性の事業を始めたきっかけ

近年若い男性の性欲の低下や若年性ED等が取り上げられています。実は私も20代前半の頃に立たないと真剣に悩ました。

その時は、俗に言う精力剤や様々なサプリメント、バイアグラやシアリスなどED治療薬など性機能に効果があると言われるモノはなんでも試しました。

精力が落ちたと感じた私が最初に駆け込んだのはED治療を専門としているクリニック。

診察室に入り、最初に医師からに言われたことが「バイアグラ、シアリス、レビトラ3種類あるけどどれにする?」という言葉。

「あ、薬を売るだけで診察はされないんだな」と感じました。

後日飲んでみて驚いたのが副作用。自分の体質と合わないせいか顔が赤くなり、頭がふらふらして気分が悪くなりました。

後々調べてみると顔の紅潮やめまい、頭痛はED治療薬の副作用の一つである事が判明しました。さらには死者まで出ている危険を伴う薬であるという事実に恐怖を感じました。

 

 

既存のサプリメントや業界に対する思い

当時真剣に悩んでいた私はわらにもすがる思いで様々な商品を試しました。ドラッグストアで取扱がある商品は全て試したと言っても過言ではありません。

特に期待を持って飲んでいたのがスッポンやマムシ、牡蠣、サソリなどの活力成分が入ったサプリ。

商品のパッケージや広告から、かなり効きそうな印象を受けたのですが、満足のいく結果となった商品はありませんでした。

それもそのはず。「活力成分」と良く言われる成分のうちほとんどは、男性のパフォーマンス向上に関する学術的な裏付けはありません。世界中の研究機関がいくら調査しても効果が表れないのです。

しかしながら、いわゆる精力剤と呼ばれる商品は、いやらしい画像や清潔感のない表現で悩める男性を煽るばかり。成人男性の53%が悩むと言われるほど重要な問題であるにも関わらず、真摯にユーザーと向きあう商品が存在しないことにいらだちを隠せませんでした。

だからこそAlphaMaleの商品は、お客様と真摯に向きあい、本気で悩みを解決に導くために開発をしています。

 

 

最先端のサイエンスに拘る

スパルトT5の処方設計時に拘ったのが、お客様にしっかりと効果を実感していただくこと。

そのために専門機関による学術的根拠に基づいた原料を妥協無く選び抜きました。

まだまだ日本ではあまり知られていない最先端の原料や、エビデンスに基づいたバイオテクノロジーを積極的に採用しています。

確かに聞き慣れた成分が多く入っていることで、「なんとなく効きそう」という安心感があるかもしれません。しかしAlphaMaleが目指したのは「本物」と「効果」です。

結果としてAlphaMaleのサプリは聞き慣れない成分を多く含む商品に仕上がりました。

全ては「本物」と「効果」をお客様に実感していただくため。

是非最先端のバイオテクノロジーの結晶を体感ください。

 

株式会社AlphaMale
代表取締役社長
渡邉洋樹